東京発ファミリーキャンプログ運営者

キャンプギア

Naturehike Village 13 Pro プレミアムを家族4人で初使用、前室まで広げるとかなり広かった

Naturehike Village 13 Pro プレミアムを6歳・3歳の子どもと2泊3日で初使用。DRASOULより一回り広い床面と高さで感じた室内の広さ、キャノピーと後付けできるオプション前室の使い勝手を実体験からまとめます。
キャンプ場

2回目の大多喜県民の森キャンプ、モルックと親子料理を楽しんだ2泊3日

2025年4月下旬、家族4人で2回目の大多喜県民の森へ2泊3日。場内でモルックをしたり、親子でホットケーキを作ったりしてゆっくり過ごしました。2日目夕方の雨では、タープがなかったためグランドシートをつないで雨よけを作ったことも振り返ります。
遊び・自然体験

キャンプビンゴの作り方、子どもと場内散策を遊びにしてみた

大多喜県民の森で、子どもと手作りのキャンプビンゴをやりました。カードは透明ケースに入れ、見つけたらケースの上から半透明のシールを貼ります。遊び終わったらシールだけ剥がし、繰り返し使っています。
遊び・自然体験

子連れキャンプで何して遊ぶ?わが家で実際にやった遊び

清和県民の森、大多喜県民の森、道志の森などで、絵の具、川遊び、生き物探し、モルック、ハンモック、カード、プール、花火、散策をしてきました。
キャンプのコツ

車を横付けできるキャンプ場・できないキャンプ場、家族4人の荷物はどう運んだか

キャンプ場によって、車をテントの近くに置ける場合、荷下ろしだけして駐車場へ移動する場合、リヤカーで運ぶ場合がありました。家族4人で実際に利用した4か所をもとに、荷物運びの違いをまとめます。
キャンプ場

千葉県の県民の森キャンプ場3か所を比較、清和・大多喜・内浦山に家族で泊まりました

千葉県内でキャンプ場がある県民の森は、清和県民の森・大多喜県民の森・内浦山県民の森の3か所です。家族4人ですべて実際に利用し、サイト、料金、車の置き方、子どもの遊び方などの違いを比べました。
キャンプのコツ

0歳の赤ちゃん連れキャンプ。生後6か月から5回行って分かったこと

下の子が生後6か月から1歳になる少し前までに、家族4人で5回キャンプへ行きました。夜泣き、設営中の分担、ミルク、抱っこひもやベビーカー、暑い時期や冷たい雨の日の過ごし方まで、実際にやっていたことをまとめます。
キャンプギア

HUGELクーラーボックス20Lと40Lを比較、我が家で40Lを買い増した理由

家族4人でHUGEL 20Lを2泊3日でも長く使い、容量を増やすため40Lを買い増しました。どちらも保冷力は十分。軽く扱いやすい20Lと、食材や飲み物を1台にまとめやすい40Lを実体験で比較します。
キャンプのコツ

ファミリーキャンプを楽にする方法、同じキャンプ場へまた行くという選択肢

ファミリーキャンプを少し楽にする方法の一つが、気に入ったキャンプ場への再訪です。清和県民の森、大多喜県民の森、道志の森へ繰り返し行き、周辺情報が分かっている楽さと、季節や過ごし方で変わる体験の両方を感じています。
キャンプのコツ

キャンプから帰ったあとにやっていること、補充・振り返りから次回準備まで

キャンプから帰ったあと、使い切った物の補充、持ってくればよかった物、使わなかった物、道具の不満をどう次回へ戻しているか。わが家の実際の振り返り方法をまとめます。