家から持っていくのは、絵の具、カード、絵本、モルック、自立式ハンモックなど。夏は清和県民の森の川や道志の森のプールで水遊びをし、3月の清和では浅瀬で生き物を探しました。道志の森や大房岬では場内を歩いたり虫を探したり、大多喜では近くのおたっきーパークへ行ったこともあります。場内散策では、見つけたものにシールを貼るキャンプビンゴもやりました。
家から持っていったもので遊ぶ
絵の具と手形・足形
清和県民の森では、テント前に大きめのシートを敷き、絵の具を使って遊びました。家の中では少し気を使う絵の具も、外にシートを広げると使いやすかったです。

このときは手形・足形アートもしました。紙に描くだけでなく、手や足にも絵の具をつけて遊びました。

このキャンプの様子は、清和県民の森で3月の子連れキャンプに残しています。
カード、絵本、おもちゃ、シャボン玉
カードや絵本もキャンプへ持っていきます。道志の森では、場内を歩いて沢まで行ったあと、サイトに戻ってカード遊びをしました。別のキャンプでも、テントやシートで絵本を読んでいます。

家から持ってきたおもちゃやシャボン玉でも遊びました。キャンプ場で知り合った子と、持ってきたおもちゃで一緒に遊んだ回もあります。
モルックと自立式ハンモック
モルックも家から持っていく遊びの一つです。2025年4月に大多喜県民の森へ行ったときは、利用者がかなり少なかった場内で子どもたちと遊びました。

わが家のハンモックは自立式で、木の有無に関係なく使えます。大多喜県民の森でもサイトに出し、設営後や朝に子どもたちが乗って遊んでいました。大多喜では、木にハンモックを吊るして遊んでいる人も見かけました。

浅瀬で生き物を探し、森や岬を歩く
3月の清和県民の森は水がかなり冷たかったので、川には入らず、浅瀬で網とケースを使って生き物を探しました。

道志の森では沢を探しながら場内を歩き、大房岬自然公園では岬方面を散策したり、虫を探して捕まえたりしました。
大房岬での散策や虫探しは、大房岬自然公園キャンプ場での2泊3日にも残しています。
夏は川とプールで水遊び
清和県民の森では川遊び
暑い時期の清和県民の森では、浮き輪を持って川に入りました。川の場所やサイトの様子は、清和県民の森キャンプ場の記事にも載せています。
道志の森ではプールとボート
道志の森キャンプ場では、初めて行った秋に夏は池がプールになると知り、翌年7月はそのプールを目的にもう一度行きました。

プールとボートの様子は、夏の道志の森キャンプにも残しています。
夜は手持ち花火
清和県民の森では、夕食後に手持ち花火をしました。

花火ができる場所や時間はキャンプ場によって違うので、予約時や到着時に確認しています。
大多喜県民の森から、おたっきーパークへ
大多喜県民の森では、キャンプ場から歩いて10分ほどのおたっきーパークへ行き、大型遊具で遊びました。
おたっきーパークの大型遊具は、大多喜県民の森キャンプ場の記事にも載せています。
ホットケーキや焼き芋も一緒に作りました
大多喜県民の森では親子でホットケーキを作った回があり、3歳になった下の子とは、さつまいもを洗い、新聞紙とアルミホイルで包んで焼き芋の準備をしました。
設営や料理の様子は、子連れキャンプ場での過ごし方にも残しています。


